<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Copaiba MariMari Shop Blog</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.marimari-shop.jp/" /><modified>2011-07-29T20:48:28+09:00</modified><tagline /><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ムイト・ボン！（とてもおいしい）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.marimari-shop.jp/?eid=688205" /><id>http://blog.marimari-shop.jp/?eid=688205</id><issued>2011-07-29T20:24:16+09:00</issued><modified>2011-07-28T15:00:00Z</modified><created>2011-07-29T11:24:16Z</created><summary>


タンバキと言うポピュラーな魚です。
こっちの川魚はやっぱり、すごい大きい！
奥アマゾン出発に向けてしっかり、栄養補給♪</summary><author><name>サポートジャングルクラブ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/DSC_3934b-2.jpg" width="213" height="320" alt="" class="pict" /><br />
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タンバキと言うポピュラーな魚です。<br />
こっちの川魚はやっぱり、すごい大きい！<br />
奥アマゾン出発に向けてしっかり、栄養補給♪]]></content></entry><entry><title>ぽちゃーん。アマゾン川</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.marimari-shop.jp/?eid=688201" /><id>http://blog.marimari-shop.jp/?eid=688201</id><issued>2011-07-29T20:17:39+09:00</issued><modified>2011-07-28T15:00:00Z</modified><created>2011-07-29T11:17:39Z</created><summary>


アマゾンの川は最高〜♪
ここの川にはまだピラニアはいません！
</summary><author><name>サポートジャングルクラブ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/DSC_3984b-2.jpg" width="480" height="319" alt="" class="pict" /><br />
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アマゾンの川は最高〜♪<br />
ここの川にはまだピラニアはいません！<br />
]]></content></entry><entry><title>8度目のアマゾンへ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.marimari-shop.jp/?eid=682017" /><id>http://blog.marimari-shop.jp/?eid=682017</id><issued>2011-07-15T16:32:40+09:00</issued><modified>2011-07-28T15:00:00Z</modified><created>2011-07-15T07:32:40Z</created><summary>



吉野ひかる君　ＶＩＶＡ！！！これからアマゾンに行ってきます。
これで８回目。
今回のミッションも重大です。
後からＴＶカメラも来るし、なんと８歳の男の子も探検の旅に参加です。
採取者やシャーマンや、いろいろな人との出会いを紹介します。
もちろん...</summary><author><name>サポートジャングルクラブ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/201106211741000.jpg" width="450" height="600" alt="" class="pict" /><br />
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吉野ひかる君　ＶＩＶＡ！！！これからアマゾンに行ってきます。<br />
これで８回目。<br />
今回のミッションも重大です。<br />
後からＴＶカメラも来るし、なんと８歳の男の子も探検の旅に参加です。<br />
採取者やシャーマンや、いろいろな人との出会いを紹介します。<br />
もちろんアマゾンの学校校長さん、子供たちも。<br />
きっときれいで迫力あるアマゾンの風景をお見せできると思います。<br />
楽しみにしていてね♪<br />
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気をつけて　行ってらっしゃい〜♪]]></content></entry><entry><title>日本に帰ってきた〜！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.marimari-shop.jp/?eid=558221" /><id>http://blog.marimari-shop.jp/?eid=558221</id><issued>2010-10-11T17:31:36+09:00</issued><modified>2011-07-28T15:00:00Z</modified><created>2010-10-11T08:31:36Z</created><summary>みなさんただいま〜！！

アマゾンでのコパイバ採取の仕事を終え、無事先週日本に戻ってきました！
VIVA！VIVA〜！　やっぱり日本は最高！ルンルン♪

アマゾンの皆に感謝。ゼゴン、フェルナンドありがとう！



</summary><author><name>サポートジャングルクラブ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[みなさんただいま〜！！<br />
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アマゾンでのコパイバ採取の仕事を終え、無事先週日本に戻ってきました！<br />
VIVA！VIVA〜！　やっぱり日本は最高！ルンルン♪<br />
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アマゾンの皆に感謝。ゼゴン、フェルナンドありがとう！<br />
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<img src="images/2010099.JPG" width="400" height="300" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>いざジャングルへ（３）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.marimari-shop.jp/?eid=558205" /><id>http://blog.marimari-shop.jp/?eid=558205</id><issued>2010-10-11T16:53:29+09:00</issued><modified>2011-07-28T15:00:00Z</modified><created>2010-10-11T07:53:29Z</created><summary>だんだんと暗くなり、川のすぐ横にベースキャンプを作った。もちろんホテルはないので、みんなで真ん中の火を囲むようにハンモックを吊るした。ちょっと高い所にハンモックを吊るせとゼゴンが僕に言った。なんで？と聞き返すと黒ヒョウに食べられないようにと、笑いながら...</summary><author><name>サポートジャングルクラブ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[だんだんと暗くなり、川のすぐ横にベースキャンプを作った。もちろんホテルはないので、みんなで真ん中の火を囲むようにハンモックを吊るした。ちょっと高い所にハンモックを吊るせとゼゴンが僕に言った。なんで？と聞き返すと黒ヒョウに食べられないようにと、笑いながら返答してきた。その夜は、持ってきたパンとスープを作り簡単に済ませた。夜ミゲルから動物の足音がしたら起こしてくれと言われ、眠りについた。<br />
<br />
真夜中ジャングルに3発の銃声が響き目が慌てて目が覚めた。横に吊るしていたハンモックにはミゲルはいなかった。えっ動物の足音しなかったよな、ヤバイ、黒ヒョウか。ゼゴンを呼ぶがイビキをかいて寝ている。取りあえずナタを手にして消えかかっていた火を焚きなおした。そのうちもう一発銃声がした。あっこれは黒ヒョウが来たんだ。気を引き締めた。そのうちどうしようもない事に気付いたので、お祈りをして眠りについた。<br />
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朝ジャングルが霧に包まれうっすらと葉っぱの間から入ってくる光が幻想的に見えるなか目覚めた。辺りを見回すと動物が3匹転がっていた。ミゲルは楽しそうにナイフを研いでいた。今日の朝ご飯はパーカという小動物と朝、川で釣ってきた魚の丸焼き。栄養満点の朝ご飯でパワー充電。昼前キャンプ地を出発し、コパイバの樹までまた歩きだした・・・。<br />
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やっと出会えた新しい採取地のコパイバの樹。「これから、よろしく！」<br />
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<img src="images/20101114.JPG" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
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ここまで来れた！ゼゴンにも感謝。これから新採取者マヌエルに合います！森のフェアトレードの輪も、少しずつでも広がっています！！彼もコパイバを皆さんに届けられる事、とっても喜んでいます。<br />
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皆さんにお届けした今回のコパイバが届くまで。はどうでしたか？是非お声をください！待ってます。<br />
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]]></content></entry><entry><title>いざジャングルへ（２）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.marimari-shop.jp/?eid=558203" /><id>http://blog.marimari-shop.jp/?eid=558203</id><issued>2010-07-15T16:45:23+09:00</issued><modified>2011-07-28T15:00:00Z</modified><created>2010-07-15T07:45:23Z</created><summary>だんだんと道が険しくなり、家を出発して30分で道はなくなり、ナタで前を開きなんとか道を作り進んで行った。

1時間するとみんなの口は閉じ、どんよりとした空気につつまれていた。ほんとにジャングルを歩くのは大変で歩くのが早いし、もう歩きたくないとも言えない。...</summary><author><name>サポートジャングルクラブ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[だんだんと道が険しくなり、家を出発して30分で道はなくなり、ナタで前を開きなんとか道を作り進んで行った。<br />
<br />
1時間するとみんなの口は閉じ、どんよりとした空気につつまれていた。ほんとにジャングルを歩くのは大変で歩くのが早いし、もう歩きたくないとも言えない。黙って前の背中を追ってただひたすら歩く。歩く。途中ホフク前進もした。ゼゴンは軍隊の練習だと言っていた。<br />
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<img src="images/201110089.JPG" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
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<img src="images/2010123086.JPG" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
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ジャングルをひたすら歩くこと3時間。一匹の野鳥がすぐ横から勢いよく飛び立ちその鳥に全員の視線が集まった。<br />
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その時、前方からフェラーリような低い地響きのように、鋭く低いライオンのような獣の鳴き声がした。その鳴き声は脳天まで響き、僕の中枢神経を麻痺させ、体が凍りつき固まった。<br />
<br />
そう！野生の黒ヒョウに出会ってしまったのだ！！黒ヒョウがお昼ご飯に狙ってた野鳥を僕たちが邪魔して逃がしてしまったのだ。と一瞬で状況を理解したが、どうしようもできない。<br />
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ゼゴンがポケットに忍ばせている22口径のピストルに手を伸ばした。しばらく、にらみ合いが始まった。案内人のミゲルが猟銃を持ちその距離をじわじわ縮めて銃の標準に黒ヒョウを捉えた。さすがアマゾン生まれは、やる時はやるなと関心。その時黒ヒョウは悟ったのか活きよいよく体をすばやく反転させ、まるで猫のようにジャンプをしながら森奥深くに消えていった。ミゲルはホッと肩を落として殺さずよかったと言った。<br />
<br />
黒ヒョウは、アマゾンでは神聖な動物で森の守り主として古来から受け継がれている大事な動物だとミゲルが教えてくれた。僕も初めて野生の黒ヒョウを見たが、その独特なオーラは今でも脳裏に焼きついている。こんな事がありながら、採取されてんだ・・と思うとコパイバの1滴1滴が、とっても大切に思えた。<br />
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]]></content></entry><entry><title>いざジャングルへ（１）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.marimari-shop.jp/?eid=558210" /><id>http://blog.marimari-shop.jp/?eid=558210</id><issued>2010-07-15T12:01:26+09:00</issued><modified>2011-07-28T15:00:00Z</modified><created>2010-07-15T03:01:26Z</created><summary>15日　今日はコパイバの新しい産地、採取者を訪問する日がとうとうやってきた。
そこはセニョール・マヌエルが村の長で、全部で10家族62人が暮らしている。

朝9時ゼゴン（左）僕（左2番目）アントニオ（猟獣用の鉄砲持ち）とミゲル(案内人右)、ボッカ・ド・アクレから...</summary><author><name>サポートジャングルクラブ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[15日　今日はコパイバの新しい産地、採取者を訪問する日がとうとうやってきた。<br />
そこはセニョール・マヌエルが村の長で、全部で10家族62人が暮らしている。<br />
<br />
朝9時ゼゴン（左）僕（左2番目）アントニオ（猟獣用の鉄砲持ち）とミゲル(案内人右)、ボッカ・ド・アクレから3時間カヌーに乗って、やっと目的地に着いた。マヌエルの村はまだ森深くで、ジャングルにまだ進まなければならない。<br />
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<img src="images/20101212075.JPG" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
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案内のミゲルに『黒ヒョウはいるか？』と聞いたら『いままで2匹に出会って１匹は殺した』と、とびきり明るく笑顔で答えた。食べられるかもしれない猛獣に会えることがそんなに嬉しい事なのか？！会いたくもないけれど、このジャングルには確かにいるようだ。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>明日は深い森、ジャングルに入る日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.marimari-shop.jp/?eid=558179" /><id>http://blog.marimari-shop.jp/?eid=558179</id><issued>2010-07-14T15:45:49+09:00</issued><modified>2011-07-28T15:00:00Z</modified><created>2010-07-14T06:45:49Z</created><summary>朝４時、滝の水が落ちる程の轟音がして、飛び起きた。朝の7時までずっとこのドシャ降りが休むことなく降り続く。空に穴が開いたかと思うほどだった。巨大な雲が太陽の光を完全シャットアウトして、真っ暗に近かった。仕方なく部屋の電気をつけたら、停電だった。聞けば町...</summary><author><name>サポートジャングルクラブ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[朝４時、滝の水が落ちる程の轟音がして、飛び起きた。朝の7時までずっとこのドシャ降りが休むことなく降り続く。空に穴が開いたかと思うほどだった。巨大な雲が太陽の光を完全シャットアウトして、真っ暗に近かった。仕方なく部屋の電気をつけたら、停電だった。聞けば町中の人がみんな同じ事をしたため、急に電気がなくなったそうだ、、、。<br />
<br />
 <br />
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]]></content></entry><entry><title>アマゾンのドライバー　</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.marimari-shop.jp/?eid=557042" /><id>http://blog.marimari-shop.jp/?eid=557042</id><issued>2010-07-11T17:37:28+09:00</issued><modified>2011-07-28T15:00:00Z</modified><created>2010-07-11T08:37:28Z</created><summary>今日はボッカ・ド・アクレから230Km離れたリオ・ブランコへ。

これからコパイバ採取の新採取地に行く、キャンプの準備のためだ。
日用品以外のものは、片道5時間して町に買い出しにいかないといけない。という。

道のコンディションは、とっても悪い。

スコール...</summary><author><name>サポートジャングルクラブ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日はボッカ・ド・アクレから230Km離れたリオ・ブランコへ。<br />
<br />
これからコパイバ採取の新採取地に行く、キャンプの準備のためだ。<br />
日用品以外のものは、片道5時間して町に買い出しにいかないといけない。という。<br />
<br />
道のコンディションは、とっても悪い。<br />
<br />
スコールのドシャ降りでできた、まるで爆弾を落としたかのような穴凹道は、赤土色してツルツル滑りやすい。<br />
<br />
こんな道の運転手を任された。信頼されてきたかな、、<br />
<br />
大変な道だけに、ちょっぴり嬉しかった。<br />
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<img src="images/2010011.JPG" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
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]]></content></entry><entry><title>暴走カヌー船　　ainda tem vida</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.marimari-shop.jp/?eid=513613" /><id>http://blog.marimari-shop.jp/?eid=513613</id><issued>2010-07-09T13:39:56+09:00</issued><modified>2011-07-28T15:00:00Z</modified><created>2010-07-09T04:39:56Z</created><summary>ゼゴンと仕事帰りに、今日もヤマハモーター付きのカヌー船に乗る。
夕日が何ともいえない美しさにかこまれる。

その時だった。
30メートル先にチラッとアマゾンにしかいない「ピンクイルカ」が頭を出して、こっちをじーっと、のぞいていた。自然色にはない、驚きドピ...</summary><author><name>サポートジャングルクラブ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ゼゴンと仕事帰りに、今日もヤマハモーター付きのカヌー船に乗る。<br />
夕日が何ともいえない美しさにかこまれる。<br />
<br />
その時だった。<br />
30メートル先にチラッとアマゾンにしかいない「ピンクイルカ」が頭を出して、こっちをじーっと、のぞいていた。自然色にはない、驚きドピンク色！<br />
<br />
珍しいなぁ〜、何か言いたいのかな〜<br />
<br />
それを見てゼゴンも笑った。<br />
<br />
父がプレゼントした、アウディのサングラスをしたゼゴンが、かっこよく見えた。ゼゴンは、モーターの回転数を一気に上げた。<br />
乾いたエンジン音が、森にコダマした。<br />
<br />
<em><span style="font-size:large;">ウイ！イイイィィィーン</span></em><br />
<br />
突然の出来事だった、まるでゴジラが海から出て来るシーンのように、<br />
船底が激しく何かにぶつかり、上に突き上がった。<br />
大木だ！<br />
川底に沈んで、見えない大木にぶつかったんだ！<br />
<br />
カヌー船は、あったというまにバランスを崩し、激しく大きく左右に振られた。左右55度傾きを振り続け、川の水が活きよいよく浸水してきた。<br />
<br />
左右に暴走するのを防ぐため、這って中央真ん中に行き、バランスを取り戻そうとしたが、依然、行き先を定めずにカヌー船は暴走突進して行く。<br />
<br />
<em>もう駄目だ！</em><br />
せめて、頭だけは打たないで、、川に落ちるのを覚悟した。<br />
<span style="font-size:large;">アーべマリア</span>。<br />
<br />
その瞬間、一秒後、エンジンは突然止まり、暴走船は川に無事浮かんだ。<br />
<br />
<em>ゼゴン？！</em>ふり返るとゼゴンがいない！！<br />
<br />
後ろを振り返ったら、プカプカ浮いていた。<br />
同行していたみんなとやっと目が会い、笑った。<br />
極度に緊張した後は、かってに笑いが出ることに気が付いた。<br />
<br />
流れて来るゼゴンを吊り上げた。<br />
プレゼントして3日目のサングラスは、自分のかわりに川底に沈んでくれた。と笑ってゼゴンが言った。<br />
<br />
彼はそう振舞っていたが、暴走した船を止めるには、みんなで川に沈むか、<br />
運転手だけが落ちて、体でエンジンを止めるしかないのを、みんなは気が付いていた。<br />
<br />
<em>ainda tem vida</em><br />
まだ命はある。みんなで合唱した。<br />
<br />
こっちを見ていたピンクイルカは、そこに木があることを、教えてくれていたのかもしれない。。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>初体験の味　アルマジロ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.marimari-shop.jp/?eid=513544" /><id>http://blog.marimari-shop.jp/?eid=513544</id><issued>2010-06-29T11:26:37+09:00</issued><modified>2011-07-28T15:00:00Z</modified><created>2010-06-29T02:26:37Z</created><summary>やっとアマゾンに入る。

日本対パラグアイ戦が10時に始まる。

よっシャ、負けないぞと、ロビーに降りると、様子がいつもと違う。
やけに動きがスローリー。
コップいっぱいの冷たい水を飲み、自分の部屋に戻ってTVをつけたが、反応なし。
えぇ、、クーラーも止ま...</summary><author><name>サポートジャングルクラブ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[やっとアマゾンに入る。<br />
<br />
日本対パラグアイ戦が10時に始まる。<br />
<br />
よっシャ、負けないぞと、ロビーに降りると、様子がいつもと違う。<br />
やけに動きがスローリー。<br />
コップいっぱいの冷たい水を飲み、自分の部屋に戻ってTVをつけたが、反応なし。<br />
えぇ、、クーラーも止まっている。<br />
<br />
朝から停電<em>！！</em><br />
<br />
どうやら昨日フェスタがあって、電気を使い果たしたようだと、教えてくれた。<br />
隣町は電気はあるそうだ。急いで行って応援した。が、<br />
がっくし<em>！</em>負けた、、、<br />
<br />
それを見てか、ゼゴンが知りあいの家でバーベキューをするので行こうと、<br />
誘ってくれた。<br />
さすがサッカー大国だ。仕事でしょげても同情なし。かえって笑う。<br />
でもサッカーのことなら、とことん理解を示す。<br />
<br />
すでに15人くらいの人達がTVを見ていた。スペイン対ポルトガルだ。<br />
自分の国の試合でもないのに、ビール片手にワイワイしてる。<br />
<br />
やっぱ、ここから違うんだなーア。<br />
日本はよくやった。とほめてくれたけど、、、なんかナ―、、<br />
<br />
と、料理が運ばれて来た。<br />
<br />
おお、、初めてのアルマジロ。<br />
若干ビビったが、味は鶏肉と似てあっさり。<br />
ちょっと獣のにおいが口に広がった。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ルンルンルン　ブラジル到着</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.marimari-shop.jp/?eid=513514" /><id>http://blog.marimari-shop.jp/?eid=513514</id><issued>2010-06-25T10:44:24+09:00</issued><modified>2011-07-28T15:00:00Z</modified><created>2010-06-25T01:44:24Z</created><summary>12時間後リオに到着。
この匂いなんだな―、ブラジルって。

ふー帰って来た。
体はかってに、ウキウキ。

チケットはリオまでだから、ブラジルア経由してリオブランコへ。</summary><author><name>サポートジャングルクラブ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[12時間後リオに到着。<br />
この匂いなんだな―、ブラジルって。<br />
<br />
ふー帰って来た。<br />
体はかってに、ウキウキ。<br />
<br />
チケットはリオまでだから、ブラジルア経由してリオブランコへ。]]></content></entry><entry><title>＃＊☆□＆％のフランス語　読めるかよ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.marimari-shop.jp/?eid=513509" /><id>http://blog.marimari-shop.jp/?eid=513509</id><issued>2010-06-24T10:37:05+09:00</issued><modified>2011-07-28T15:00:00Z</modified><created>2010-06-24T01:37:05Z</created><summary>バルセロナを出て、フランス経由でリオ。
シャルルドゴール空港に夜到着、リオ出発便までまだ3時間ある。
念には念をで、先に出発ゲートに行き、フライト確認。

何だ！！キャンセルと書いてある。尋ねるとエンジントラブルで
今日は飛びませんと、歯丸出しニカッと...</summary><author><name>サポートジャングルクラブ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[バルセロナを出て、フランス経由でリオ。<br />
シャルルドゴール空港に夜到着、リオ出発便までまだ3時間ある。<br />
念には念をで、先に出発ゲートに行き、フライト確認。<br />
<br />
何だ<em>！！</em>キャンセルと書いてある。尋ねるとエンジントラブルで<br />
今日は飛びませんと、歯丸出しニカッとされ、ホテルのチケットと食事券を手渡し、バス乗り場まで行けという。<br />
<br />
シャルルドゴールは、広かったーーー。<br />
散々迷って、バスで市内を移動。夜中1時半。PARIS！やっぱり感動。<br />
やっと指定のホテルにたどり着き、見るとフロントに案内板。<br />
エアーフランス☆+＊□％〜・・！<br />
読めるかよフランス語。せめて英語でも小さく書けよ。<br />
<br />
朝6時にはバスで出発だ。今の時刻は3時。寝ても3時間か、、、<br />
寝坊は出来ないので部屋の電話でモーニングコールをかけようとしたが、<br />
ここもフランス語。<br />
<br />
しかたないので、体内時計を信じて眠った。<br />
朝6時！飛び起きて、そのままバスに乗り、無事にフランス脱出。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>アマゾンいってきます。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.marimari-shop.jp/?eid=512824" /><id>http://blog.marimari-shop.jp/?eid=512824</id><issued>2010-06-10T19:55:17+09:00</issued><modified>2011-07-28T15:00:00Z</modified><created>2010-06-10T10:55:17Z</created><summary>


今回コパイバの採取やアマゾン伝承植物療法士の勉強、それにアマゾンツアーのコンダクターとしてしっかり勉強してきます。
現地でブログ更新しますので是非見てください。

それでは、いってきま〜す！！</summary><author><name>サポートジャングルクラブ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/__jpg.jpg" width="336" height="374" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
今回コパイバの採取やアマゾン伝承植物療法士の勉強、それにアマゾンツアーのコンダクターとしてしっかり勉強してきます。<br />
現地でブログ更新しますので是非見てください。<br />
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それでは、いってきま〜す！！]]></content></entry><entry><title>ザ　ラスト　ダイブ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.marimari-shop.jp/?eid=494771" /><id>http://blog.marimari-shop.jp/?eid=494771</id><issued>2010-05-31T14:35:14+09:00</issued><modified>2011-07-28T15:00:00Z</modified><created>2010-05-31T05:35:14Z</created><summary>今日は、大分県佐伯市（釣りバカ日誌19の舞台）

の深島で日本最後のダイブ！


漁船で、深島まで移動。。

さすが佐伯。はまちゃんは乗ってなかったなー



海はコバルトブルー　やっぱ南はきれい




大分にもこんなサンゴがあります。

でもサンゴに...</summary><author><name>サポートジャングルクラブ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は、大分県佐伯市（釣りバカ日誌19の舞台）<br />
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の深島で日本最後のダイブ！<img src="images/fukasima.JPG" width="640" height="480" alt="" class="pict" /><br />
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<strong>漁船</strong>で、深島まで移動。。<br />
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さすが佐伯。はまちゃんは乗ってなかったなー<br />
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海はコバルトブルー　やっぱ南はきれい<br />
<img src="images/daibu.JPG" width="640" height="480" alt="" class="pict" /><br />
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大分にもこんなサンゴがあります。<br />
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でもサンゴには興味ないなー　やっぱウミガメ！<br />
<img src="images/sango.JPG" width="480" height="640" alt="" class="pict" /><br />
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店長の先導で一向は洞窟？へ！<br />
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中でバランス崩し、あわや頭を岩に！！<strong>キャー</strong><br />
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<img src="images/doukutu.JPG" width="640" height="480" alt="" class="pict" /><br />
まだまだヘタれ。。<br />
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ラストのダイブはみんなに親切にされ、最高の思いでした。<br />
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帰ってきたらまた深島行きます！<br />
<img src="images/wareme.JPG" width="480" height="640" alt="" class="pict" /><br />
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